薬草魔女の自然養生研究所 Trebolについて

 

 薬草魔女の自然養生研究所 Trebolは、2009年に廣池まゆみ(薬草魔女Maya)による個人での活動から発展し、「伝統的なハーブ療法に加え、心理学、色彩心理、東洋医学の気の思想※ を取り入れ、心身両面の健康に寄与する、ハーブについての正しい知識と実践的活用法」を普及すべく、廣池まゆみの個人事業として2012年3月11日に活動を開始、さらに多くの人にハーブの良さを伝えるべく、夫婦共同で2015年3月4日に法人化し現在に至ります。

 研究所の活動内容としては、全ての人が、ハーブを通して明るく、健やかに暮らすこと ができるお手伝いをすることを第一の目的として活動しており、そのためのハーブを「知 り・学ぶ」セミナーや講座を行っております。

 研究所の講座内容は、ハーブをエネルギーとして考えることを基盤としており、育成に 当たっては、ハーブの薬効・作用だけでなく、ハーブのエネルギーを色としてとらえ、そ の色が心身のどの部分に作用するかを学び、個々のエネルギー調整に対応した繊細なブレ ンドハーブを調合できる、、、それはまるで、はるか昔に存在した「薬草魔女※」のような、 万民に愛され、ハーブによって人々を幸せにすることができる、そんなハーブ療法家の育成に力を注いでいます。

 ハーブ療法に触れ、学んでゆくにつれて、「本来のありのままの自分の姿」「最も輝け る自分」に気づき、どんな色にも輝く光のような素敵な存在になれるようにという願いを 込めて、全体の講座名を「Arco irisー虹色の自分になるための魔女の薬草学ー」と名付 け啓蒙活動を開始、現在は「薬草魔女検定」に始まる、現代薬草魔女育成のプログラムを展開しております。。  

※「薬草魔女」という名称は、ハーブ療法の発祥地、ドイツの自然療法家の呼び名からとっております。

※東洋医学の「気」とは、人間の精神・肉体の状態に影響を与える目に見えないエネルギーのことです。
 心理学においても「気分」「気持ち」の在り方で心身の健康が左右されることが分かっており、当研究所
 では、東洋医学による薬草療法からの気のケアを取り入れております。

■主な活動内容

 ・ハーブを用いたセラピー、及びカウンセリング
 ・ハーブ療法の専門家を育成するための認定講座の開催と認定証の発行
 ・ハーブ療法普及のための単発セミナー・講座開催
 ・セルフケア・ホームケアのためのハーブ療法の教育活動
 ・受講生自立のための支援活動
 ・ハーブ療法に関する調査と研究活動
 ・ハーブティー、ハーブを使用した生活雑貨の企画及び販売

■会社概要

  名 称:株式会社 Trebol
  所在地:東京都渋谷区神宮前4-14-13
  設 立:2015年3月4日
  代表者:内田雄二
  連絡先:Tel:03-6434-7108
      Fax:03-6434-7107

  
           癒しフェアにて
 

このページのトップへ
ほーむ。研究所って?薬草魔女たち魔女に学ぶ魔女に相談ご予約魔女のお店
© 2010 薬草魔女の自然養生研究所 Trebol