🎦[動画]嫉妬は祝福という話。

妬みは祝福という話。

(お話のまとめ)

「妬みは成功している証」

認めているから妬むゆえに相手は益々繁盛する

妬む人は自分にないと思う証になり

無い思いが叶う

一時的にダメージは受けるが、マイナスはプラスに変えられる

成功する人はなぜこの現象が起きるかを思考し、改善策をうつのでプラスにかえることができる

つまり、真摯に自分のいたらなさを認め変える力がある

妬む人は、妬む対象が自分の可能性に気づくと同じく成功するが、妬むばかりで何もしなければ変わらない

自分をしかと見つめよ!という厳しい現象ばかり起きることになる

ねたまれる現象は、直接もあれば間接もある

直接には

「大丈夫?出る杭は打たれるよ」

「見てる人の気持ち考えてね」

「調子に乗り過ぎたら妬まれるよ」

という、一見親切な言葉の裏にある抑止の言葉が多いように思います

間接は

水漏れ

火の事故(ボヤや軽いやけど)

ケガ

物割れ・紛失

なんだか見知らぬ嫌な人ばかりに会う

という現象

妬みの言葉や現象を感じたなら

「認めてくれてありがとう」

そして、あなたにもあるから気になるのだと祝福する

また、誰かをいいなと思うことは認め祝福しているので妬みは悪ではない

マイナスの出来事は、妬み続けて何もしないことによる因果

ねたまれ祝福されていることを、悪いことととらえ、敵を探し攻撃したり守りに入りすぎる思い詰めることによるマイナスの出来事も因果

真摯に受け止め、されど己が人生と礼を尽くしながら前に進むことが自他共に愛ある行いといえないだろうか

あまりに妬みの想念が強い場合には

「これ以上はなりませぬ」

と毅然とした態度も必要

「人を呪わば穴二つではなく、跳ね返れば穴一つ」

であり、毅然とした態度は相手側が奈落の底に落ちない不動の愛の鞭といえる

妬みなど考え続ける傾向があるなら、相手の成功や幸せを嬉しいと思えるほどに自分の幸せのために何ができるかを考えていく必要があるといえる

「答えは常に自分の中にある」

次回は、日々のケガレの祓いについてお話しします。

 

🏡薬草魔女の自然養生研究所Trebol

 ☀️薬草魔女研究 🌙薬草魔女のアトリエ

   https://yakusoumazyo.com/

💁AEAJ認定スクールにつきまして

当研究所の代表講師「廣池まゆみ(薬草魔女Maya)」先生が、

公益社団法人 日本アロマ環境協会
 アロマテラピーアドバイザー資格認定教室
 アロマハンドセラピスト資格認定教室

の認定スクールとなりました。
2022年度より、渋谷区・表参道サロンを講習会等の場として提供します。

案内・申込につきましては、廣池まゆみ先生のホームページより確認ください。
★ハーブ&ヒーリングTrebol
https://trebol.crayonsite.com/


🏠[出展] 12月28日 Welcomeフェス2022

12月28日 Welcomeフェス2022 に出展いたします😊

月のリズムTea(ハーブティー)
妖精のしずく(精油)

をフェス価格にて販売いたします。

ご予定があいましたらば、ぜひ✨

当日入場は500円

無料での入場は登録制となっておりまして、メッセージかメールをいただけましたら、登録フォームをお送りいたします😊

色々盛りだくさんの内容とのことで、新しい発見があるかもと、私自信もワクワクしております😁

#ハーブティー #精油 #アロマ #イベント #販売 #楽しい #パワーチャージ #スピリチュアル #心理 #メンタルケア #ボディケア

———

フェスホームページに掲載されております紹介文です。
https://welcome-fes.com/2021/12/21/trebol/

薬草魔女として自然療法を行い、またその療法を教える活動を行っている会社です。
様々な薬草魔女の魔法道具なども販売しております。

薬草魔女代表は、生まれ持った自然を感じる力を織り交ぜながら心理ケアを行っています。(公認心理師・健康科学研究者)
未科学(未知の力) と 科学(根拠ある力)を、上手に操れる薬草魔女の育成に力を入れています。

その中で生まれた、薬草魔女の魔法道具をぜひ手にとってご覧ください。

今回は『妖精たち(自然の恵み)のエナジーを感じ、月のリズムと調和して健やかな日々を過ごす』イメージで作成した、ブレンドハーブティーと精油をフェア限定価格にて販売いたします。

ハーブティーが「浄化」
精油が「お守り」

という役割を持っています。
それぞれに妖精のエナジーが宿っています。

占いやエネルギーワーク、セルフケアツールとして様々な場面で活用ください。

・月のリズムTea(ブレンドハーブティー)
1袋(3g×5個) 通常価格1000円 → フェス限定価格700円
・妖精のしずく(ブレンド精油)
1本(5㎖) 5種類 通常価格2500円 → フェス限定価格1500円

🌟Welcomeフェス2022

https://welcome-fes.com/

📝[日記]何のためにそれをするのか。

自分の人生を楽しんでいるように見えて、実際は自分のことなどどうでも良いです。

すべての経験値は自己の天命のためにあります。

「自己の幸せは他者を幸せにすることと見つけたり」

この結論に至ってから、私のすることの軸はすべてそのための経験でしかありません。
習い事も研究も、趣味も、生命活動全てがそのためにあります。

何度も自分は不要で、役たたずで、生きてる意味すらないと、無能は無能らしく生きてきましたが、結局は死ぬことすらできない無能で生きる価値も見いだせない人間でした。
究極まで追い詰められたところで噛み締めた感情と経験、そして結論。

「結局誰も見ていないし、誰からも認められることもないならば、自分はどうでもいいので人のために生きてみよう」

希死念慮

に関する禅問答の究極の答えがそれだっただけです。

人のために生きようとすると、することが無限になる。
社会問題は山積みで先が見えない。
そんな終わらない使命が私を生かしています。

何らかの良き結果を聞くたびに
私の心は救われて

今日も生きよう
明日も生きようと

思えるようになりました。
だから、今の私は皆さんのエナジーでできています。

そのエナジーをまだ、自分のできることで返しているだけです。

この自然の循環法則を、生き方で持って伝えているのです。

ただ己がよく見られたい 成功したい 以上のその先にある 「美」
よく見られることを意識しているうちはまだまだです。

それは当たり前で、「自分を空となし目の前にある自己を超えた願いを叶えるための美を追求できるか」

それには自分のできることで最善を尽くす。
その中で必要が見えてくる。
淡々とそれをやる。

必要なときにいつでも魔法を使えるように磨いておくための訓練は怠らない。

それだけです。
私にはそれが丁度よい。

それ故に、誰かを見て、それが気になってネガティブな感情がでる余裕があって良いなと、逆に微笑ましく思います。
まだ大丈夫だと安心します。
そして、まだまだ磨かれないといけませんねと、怖い笑顔でニッコリとします。(その様はホラー

「美とは 姿形だけにあらず」

というのはそういう訳からです。

なりふり構わず子を育てる父母を想像ください。

美しいと感じないでしょうか。

その考えうる自分の最善で夢中な姿を、汚いと思うならその心を反省しなくては本当の美しさなど手に入らない。(DVなど問題ある父母はまた別問題で、一般的な父母の懸命さです)

あまり私の過去の経験を詳細に言うと、想像力豊かな人には酷だと思いますので控えています。
ゆえに、今の私を知っている方にはお気楽極楽な人間に見え、それにより共感できるときもあれば、できないときもあるかと思います。

ただ、ここは言っておかなければならないタイミングと感じています。

誰しも、「お前に自分の苦しみがわかるのか」 と自己憐憫になるエピソードを持っているかもしれない。
その感情を超えた先に、幸せはあります。
皆できます。

「同じ経験してから言え」

なんて自己を苦しめるだけの下の下の答えです。
そこに成長はない。

やってないからこそ見える世界を謙虚に受け入れる心こそが、更に自己を成長させます。

一般的に見て本当に過酷な経験であろうが、なんでそんなことくらいでと思えることであろうが、その辛さを比較するものではない。

みな親とそれを取り巻く環境は選べず生まれただその中で生きていくほかない。
この現実に素直に生きるのみ。
自分を救うも殺すも自分次第です。

確かにひどい親だったかもしれない、ひどいクラスメイトだったかもしれない。
明らかに被害を被ったかもしれない。
けれど、人や出来事のせいばかりにしていれば、いつしか自分が人を呪い殺す人になる。

自分も誰も救わない鬼になるのか
鬼を説得する存在になるのか

どうする?

私の選んだ天命(仕事)はそういう世界なんです。
私は、様々な感情を受け止めて、かつその方が自分で昇華していくことを導くことが天命と定めています。

「お前にわかるものかと噛み付いてきて結構」

何も感じないから。
どーでもいいし、私の人生に少しも影響しないし関係ない。
そして私はそこを見ていない。
問題はそこじゃないから。

怒りの鉄槌が飛ぶのは、あなたが自分を見捨てようとしたその時。

さてはて、そんなわけで私というパーソナルに関しましては、

自分の不幸を笑え 笑い飛ばしてしまえ

自分の不器用さを笑え 笑いに変えて人を元気にしろ

苦も楽しい という

心頭滅却すれば火もまた涼し

までいっちゃったやばい人と心得ていただければ幸いです。

📝[日記]何度も言う。正解はあなたが決めるのだ。

「何百回。何千回同じ質問してくれたって全然かまわない
けれど、正解はあなたが決めるの

目標がないと立ち止まってしまうくらいなら
目標なんかなくていい
とにかく目の前にあることに

必死になって全力でやってみたことが
目標を生むのだから

考えずにただ何でもやるの」

自分の心に何度も問いながら人は何かを乗り越えていくのだし、そのままの気持ちを投げかけてくれることは信頼の証と受け取っています。

この道を志す前は、「1度聞けばわかる」と心のどこかで何度も質問することを非難する気持ちがありました。
それがメンタルの問題を抱え、物忘れの激しさや、1つのことをするのにとても勇気がいることを経験したことにより、そのおごり高ぶった心根はなくなってしまいました。

なぜ、そのような非難する気持ちが育ったかを振り返ると、幼少期の心身の弱さが影響していることにたどり着きます。
子供のころの私は、いつもいつも体がしんどくて、「いつになったらこのだるさがなくなるのだろう」と思うような状態でした。
しかし何の検査をしても「原因不明」とのことで、心の弱さや忍耐がないということに家族も私自身も結論付けるしかなく、そう思えば思うほどに心も、自分を責めることでいっぱいになっていきました。
以前から少し語っていますが、劣悪な環境も伴い、だれにも自分の気持ちを言わず、自分を責める気持ちでいっぱいの心は、人間としての成長を止め、最悪の道をたどることになります。

20歳の初めごろに、このままではいけないと心身ともに整えようとした時期があります。
しかしその時には、「自分はダメな人間だから頑張らなければ」という自分を責めるための行動でしたので、確かに働くことなど社会生活はできるようになりましたが、今度は「自分がダメな人間を責める」雰囲気を出すようになっていきました。

キチンとした自分

を保てていないとまた責められる恐怖が強がり見下す心を作りました。
この健康的ではない方法は、長く続くこともなく、うつからの躁うつへと移行していくことになります。
もっと根本から自分を育て直さねばと気づいた時には29歳になっていました。
人の気持ちがわかるのに29年もかかったのです。

29歳までは、自分を責めながら潰していた
29歳からは、自分を育てるために動き出した

今この年齢になり、ストレスフルな環境での生活と両親から受け継いだ栄養不良の延長が、子供のころの不調を起こしていたということが見えてきました。
また、そもそもの敏感さが異常なことではないことも説明できるようになりました。

現代は、何かと目指すことを、何の説明もなく要求してきます。
まるで当然のように押し付ける雰囲気は、そこら中にあります。

確かに人は何かに向かって生きている。

けれど、それを決める権利はその人にしかない。
決めるタイミングも、その人にしか権利はない。

心が弱ると、自分で決めることを恐れてしまうかもしれない。
けれど、誰かの決定にゆだね流されて生きるということは、人の云うがままに操られて生きるということであり、いざ自分の意志を出した時には、周囲にそれを受け入れてくれる人はいない可能性が高いことは覚えておいてほしいと思います。

強きに流されて自分を信じて自分を出さずにいると、いつの間にか「都合のいいように利用する人ばかり」に囲まれてしまいます。
その人たちは、過去のあなただけを見て今を見ようとしません。
過去があるから未来もダメに決まっていると決めつけた見方を押し付けてきます。

過去があるから未来もダメなはずがない。
過去は過去でしかありません。

一からやり直す腹をくくり、その環境とサヨナラすることです。
その人たちの助けは借りない、助言は聞かないと腹をくくる。

失敗も何もかも自分で経験して糧にするのだ!
責任は自分で取る!

と腹をくくる。

当面は亡霊のように「あの時の自分や他人」が元に戻そうと追いかけてきます。
今から1日5分でも自分を大切にすることを始めれば、その亡霊は消えていき、新しい考えを持ったあなたを作り出す。
そして、過去の解釈がかわり「あの時あれを経験したから今があるのだ」と言えるようになる。

(こんな感じに)


子供のころに理解されない経験をしたから、人を理解したいと思う魔女になれました。
心身の問題は、探求すればきっと答えは見つかるという粘り強さも身に着けられました。
その理解したい心根と探求心から得られた知識でもって、皆さんと出会えてています。


今無理して世間に合わせることは無い。
日々の小さなことを大切にしていくことをしてください。

食養生相談 ハーブティーと栄養療法

4月27日より、「薬草魔女研究会代表による心理相談」に「食養生相談」が追加されます。

私の定番魔法(技術)に食養生法が加わりました😊✨

心のケア「占術」「心理療法」
体のケア「薬草療法」「レイキ療術」「食養生法

明るく健康に活き活きと生きる」ためのサポートをする上で、伝統にこだわらず、現代人に合った魔法(技術)を柔軟に用いるというのが私のポリシーです。

「希望」を見出せることが1つでもあればと、様々な魔法(技術)を学び取り入れ、「妖精カード」を用いたセラピーなども創ってきました。
様々なご相談を受けるうちに「栄養」という側面からのサポートの必要性を感じ、新たな相談窓口を設けることにしました。

食養生相談は、日々の食事と共に1杯のハーブティーを飲むことによる相乗効果をお伝えするものです。
また、食事に関しては、通常の栄養知識に加え、分子栄養学的食養生を交えたアドバイスを行います。
自分の伝えたい健康養生方法にようやくたどり着いたと確信と自信をもっております。

・なんとなくいつも気怠い感覚
・アレルギーと上手に付き合いたい
・歪んだボディイメージを変えたい
・年齢による体調の変化に適応したい

また、ストレスが関連しておきている感覚に対して、上手にお付き合いするサポートをいたします。


🌿薬草魔女の自然養生研究所の伝える「自然」「薬草魔女」とは
薬草魔女としての社会との関わり方について

「自然」というと「地球の自然環境」のことを想像される方がほとんどかもしれません。
薬草魔女の自然養生研究所の云う「自然」とは、「この宇宙にあるすべての存在」を指します。

「自然療法の健康管理」というと「自然環境の中に存在するものを活用した健康管理」を想像するかもしれません。
薬草魔女の自然養生研究所の云う「自然療法の健康管理」は、「自然環境の中に存在するものと、人間が築き上げた社会の中で必要として生まれた人工物を活用した健康管理」を指します。

自然の一部である人間の作ったものも自然と捉えています。

人間は進化の過程において様々な人種に分かれ集団を作り、様々な文化を持つ国を築いてきました。
その国同士のやり取りの中で、共通のルールが生まれ、平和的にこの地球で生きることを模索している最中です。
薬草魔女は、人類はまだ進化の途中であり、そしてすべての人が健康で平和に生きる道を心から願い、その答えを探して、日々試行錯誤している「道の途中」と考えています。
個人が経験する人生、それぞれの国での問題を見る時に、今にもこの地球は壊れてしまいそうな状況であり、人間は愚かしく成長しない生き物ではないかと悲しくなる時もありますが、現状は、地球に住む人間の総意としての「自然の流れ」であると考えた時に、「薬草魔女」は共に学び成長するために「寄り添う」道を選びます。
そういう大きな意味での「自然」に寄り添う存在が「薬草魔女」であり、古代よりその時々の社会に合わせた「自然療法」を用いて人々の心身のケアを行ってきました。(魔女と言われてきた人々を調べる中で至った私の結論です)

中道、中庸、あるがまま生きる、ほどほどに生きる

声高に問題提起をして社会を変える道を選ぶ人もいるでしょう。
薬草魔女は寄り添う形で、ただ淡々と今日出会う人の心と体のケアを行います。

人は、様々な環境に生まれおち、経験する事柄に刺激を受けて、自己の生きる道を選択していきます。
この生き方でいいのかと問う時もありながら、懸命に「自己」を生きます。

その中の一つの選択肢が「薬草魔女」という生き方です。
どの生き方も尊く、「自分を生きた!」と言えるようにサポートするのが我々の使命です。
ですので、使える魔法(技術)は何でも用います。

今回「自然養生相談」にてお伝えする「分子栄養学」とは、簡単に言いますと「個々に必要な栄養素を取り入れる」というものですが、薬草療法と同様に一部の人には受け入れがたい考え方となっています。
それぞれに必要量は異なる栄養素を取り入れる時に、サプリメントを活用することもあるからです。

私は、どんなことも疑おうと思えば何でも疑えるものだと思っています。
そう思いたければ、疑う理由をいくらでも見つけられ、「良い悪い」という大まかなくくりでジャッジできます。

自分と違う意見を、自己の存在を脅かす(否定する)と受け取り、感情的になる人もいます。
そして、理解ではなく攻撃(批判)という形で自己の安定を保つ人もいます。

批判は受付しておりません。

議論したいのであれば、「どうすればより良くなるのか」という共通のテーマをもち、しかるべき場所にて話し合うというのが筋と心得るからです。

私は実感し、研究して確信した「明るく健康に活き活きと生きる」ための方法を臆せず伝え続けます。

人は必要と感じることに関するご縁を結んでいくような選択を日々していきます。
そしてついに出会う。

必要なことは
必要な時に
必要なだけ起こる

幼い時からの信念です。

必要と感じた方が訪れる場として、これからも魔法を磨いてまいります。

2021年4月のメルマガは4月1日配信です。

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(ないよう。)

1.薬草魔女Mayaの言葉綴り

「古代よりずっと友達の薬草と共に、変わることのない希望を伝えています
薬草魔女として何を伝え、どんな仲間を求めているのか、そして今後社会に対して、薬草魔女として何をなしえたいと思っているのかをつづります。

2.ハーブ精霊の精霊のささやき

薬草魔女Kumi先生によるハーブの精霊のメッセージ

そんな感じ(ないよう)でーす✨