🎦[動画]薬草魔女🌿Akky先生の話。

薬草魔女🌿Life

薬草魔女研究会ではどんなことを学び、どんな助け合いが行われているのかなど、薬草魔女たちの生きた経験をお伝えいたします。

初回は、薬草魔女Akky先生のお話です✨

1.自己紹介
  現在されていることについて

2.受講のきっかけ

3.薬草魔女・中級 ハーブの妖精講座の感想

4.受講後に発展したこと

5.月🌙と薬草🌿のリズムケアのこと
  これからの夢の話

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🎦[動画]薬草魔女研究会の話し。

心💓ストレッチ
薬草魔女研究会の話。

(薬草)
生活に活かす
育てる
料理する

(魔法道具)
ウイッチクラフト

などなど薬草魔女たちは、さまざまな形で薬草魔女ライフを楽しんでいます✨

自然の中で生きる山の魔女は、
セルフでできることを伝えるのが使命なのかなと思います。

薬草魔女研究会にいる魔女さんは、繊細な力とのバランスをとり、ハーブを学び、人々のために使う街の魔女が多いです。

代表も街の魔女を育てていきたいと考えていまして、セルフケアのみならず、心理ケアができる魔女、魔女を育てる魔女に教えるのが使命かなー。と活動しています。

また、民俗・文化を生き方で伝えてアートしています。

私たちが伝える薬草魔女と、一般的なハーバリストの違いはこれかな??

知識を使える道具にする

これぞ魔女というのはなくて
求めているスタイルにより様々。

本物なんてないし、それは周りが言うことであり、必要なことをして通じ合え、信頼の上に出てきた言葉だから。

代表の私は自分らしく生きて、その描く魔女像を良いと感じてくださる方に、私の知識と知恵、経験全てを伝えていくだけです。

我々は属しません。
学校や職場など、社会との共生・協力はしますが、それが足枷になるほどには関わりません。

周囲に感化されず、常に世界のバランスを感じ、そのために必要とされることを行うからです。

当事者として中に入ってしまうと、アドバイスできないからです。

また、自分がしっくりいくやり方で生きていくことが、いわゆる成功と幸せの道と考えていますので、たとえそれが師弟関係であったとしても、一方に引きつけてバランスを崩すことはしません。
育て合い、共に励まし合う仲間です。

ですので、マウントも誰かを踏み台にして登る競争も必要ありませんし、心にもないことを言って自分の願いだけ叶えることもしません。

我々は変わり者と言われます。
確かにそうですが、だからこそしっかりと社会での役割をはたせています。
薬草魔女も社会に必要な仕事であることに自信と誇りを持っています。

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🎦[動画]怒りと付き合う話し。

心💓ストレッチ 怒りと付き合う話し。

(大体の内容)

怒りの表現

・怒鳴っちゃう
・自己正当化のグチグチ

自然の成り行きというか防衛として起こるものとはいえ

地球に一人ではないのは確かで、誰かを見てそこから自己を認識していきる、つまり社会の中では

怒りも伝え方が大切

怒りには理由があり、その理由を自分で表現できると、爆発的な怒りはおさまりやすい

アサーティブな会話

そのための下準備としてのコツ

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🎦[動画]日々のケガレを祓う話。

今を生きる私たちが「ケガレ」「邪気」という言葉を使うときには、 心身の疲れ(ストレス)の積み重ねにより、「悪意」「嫉妬」「不信」など思考がネガティブになった状態を言うと思います。 その「ケガレ」を祓う(ケアする)話です。

前回のお話「嫉妬は祝福という話。」
https://yakusoumazyo.com/2022/01/16/youtube/

 

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 ☀️薬草魔女研究 🌙薬草魔女のアトリエ

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🎦[動画]嫉妬は祝福という話。

妬みは祝福という話。

(お話のまとめ)

「妬みは成功している証」

認めているから妬むゆえに相手は益々繁盛する

妬む人は自分にないと思う証になり

無い思いが叶う

一時的にダメージは受けるが、マイナスはプラスに変えられる

成功する人はなぜこの現象が起きるかを思考し、改善策をうつのでプラスにかえることができる

つまり、真摯に自分のいたらなさを認め変える力がある

妬む人は、妬む対象が自分の可能性に気づくと同じく成功するが、妬むばかりで何もしなければ変わらない

自分をしかと見つめよ!という厳しい現象ばかり起きることになる

ねたまれる現象は、直接もあれば間接もある

直接には

「大丈夫?出る杭は打たれるよ」

「見てる人の気持ち考えてね」

「調子に乗り過ぎたら妬まれるよ」

という、一見親切な言葉の裏にある抑止の言葉が多いように思います

間接は

水漏れ

火の事故(ボヤや軽いやけど)

ケガ

物割れ・紛失

なんだか見知らぬ嫌な人ばかりに会う

という現象

妬みの言葉や現象を感じたなら

「認めてくれてありがとう」

そして、あなたにもあるから気になるのだと祝福する

また、誰かをいいなと思うことは認め祝福しているので妬みは悪ではない

マイナスの出来事は、妬み続けて何もしないことによる因果

ねたまれ祝福されていることを、悪いことととらえ、敵を探し攻撃したり守りに入りすぎる思い詰めることによるマイナスの出来事も因果

真摯に受け止め、されど己が人生と礼を尽くしながら前に進むことが自他共に愛ある行いといえないだろうか

あまりに妬みの想念が強い場合には

「これ以上はなりませぬ」

と毅然とした態度も必要

「人を呪わば穴二つではなく、跳ね返れば穴一つ」

であり、毅然とした態度は相手側が奈落の底に落ちない不動の愛の鞭といえる

妬みなど考え続ける傾向があるなら、相手の成功や幸せを嬉しいと思えるほどに自分の幸せのために何ができるかを考えていく必要があるといえる

「答えは常に自分の中にある」

次回は、日々のケガレの祓いについてお話しします。

 

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バンコクでの研修で学んだこと。

楽しんで~♪

 

と言われる時は、「何か学んできてね~」という応援に私には感じます。

私にとっての楽しいは、学んでいる時ですキラキラ

 

 

そんな私にとって今回のバンコク研修旅行にて、そこにある生活を感じることと、薬草に関わることを学ぶことで、より自分の楽しみ方を確信しました。
 
社長曰く、「旅は修行なんだと理解しました。君についてくる人は大変ですえーん
 
と言っていましたが(笑)社長も、旅からインスピレーションを得ることができたようです。
次に行くときには~という話がもう出てきています音譜
 
タイでの社長との珍道中は、Instagramをご覧くださいカメラ

 

 

候補にあったタイ、イギリス、フィンランド、ドイツ。

自然の流れで必要ならそれは目の前に来ることは、これまでの人生で確信していましたが、思った以上に早くそれは来ました。

 

高所恐怖症とパニック発作を克服したのか不安もありました。

しかし、自然のタイミングは待ってくれませんねー。

行くべき時は、不安な気持ちに関係なく、行くようになるものです。

気持ちをよそに、あれよあれよと行くようになってしまうくらい、心身ともに準備は整っていたのでしょう。

 

「出来ないことは目の前に来ない」ことも確信した旅でした。

 

願いを思った日から、人はその方向に向かって課題をこなしていっている、その叶う速度も自分にとって良い速度でそれは来る。

叶わない時もありますが、その理由はまたいつか。

 

言語の心配もありましたが、そもそもが「何とかなる」と思える方ですので、その点は思った通りでした。

これが、ビジネスとなるとそうもいきませんので、英語力は今後の課題です。

英語が堪能な方が多いと聞いていたので、ちょっとその辺も意識しつつ、自分がどの程度聞き取れるのかを試しながら、あとは言語の違いを楽しみつつ、お互いの意識を合わせることを楽しめました爆  笑

 

心が通じそうなオーラを醸すトゥクトゥクのおじさんへの、おどけた断り方

 

これが一番上手になったかな(笑)

向こうも笑いながら引いてくれますゲラゲラ

 

無礼な人には毅然とした態度と、はっきりとした意思表示ができるようになりました。

これは、私の性格からしますと大進歩です。

 

ホテルの受付の方も、身振り手振りで部屋の案内をしてくださり、お互いに理解し合えた時に「おぉーーーーー!」という感動のオーラ。

 

っと、こういう経験をすることで、日本に観光にいらっしゃる方に、もっと優しく、そして積極的になろうと思えました。

 

日本っていいなって、もっと思ってもらいたい!

 

さてさて、今回の研修のメインは、「ハーブボール」です🌿

次いで「占い」

薬草魔女のハーブ療法に、東洋医学の思想を取り入れている私にとっては、中国医学以外の医学を知りたいという思いをもっていました。

そして生徒さんからハーブボールの存在を知ったときから、タイ古式マッサージの流れで行われるハーブボールの施術を現地で学びたいと希望するようになっていました。

 

ついにその願いが叶いました。

タイのハーブの強さにエネルギーがみなぎり、タイの伝統も大切にしつつ、薬草魔女のハーブボール療法の構想が色々と浮かんできました。

 

年内には完成するなと予感が走っています。

 

そして「占い」

 

東洋の占術にももっと通じていたい、そして、それを行う現地の方にお会いしたいという思いもかないました。

 

占いはその時の文化により様々に変化してきましたが、現代も変化の時であると感じております。

基礎の基礎である「自然の法則」は大切に守りつつ、各象徴の意味合いが現代の文化に合わせた「読み・解釈」として日々新しい見解が生まれているように感じています。

これを嫌う方もいるのでしょう。

しかし、占いというツールは「人々のためにある」ものですから、「みんなが明るく健康に楽しく生きる」ための今の時代に合った変化は必要であると思っています。

 

そんな同じ思いの占い師さんと出会うことができました乙女のトキメキ

 

東洋占星術や手相を巧みに使い、とてもスマートな言い回しで、納得するまで話をしてくださいます。

 

世界中に仲間はいる!

 

事を実感しました。

 

これからは、世界に向けて旅をして、たくさんの多言語の仲間と交流を深めていけたらと、未来に希望が持てた旅でした。

 >

 

タイは仏教国であり、そこから「生と死」を見つめることもできます。

また、ムエタイという闘志みなぎる技からも「生死を見つめ」、性差を超えたニューハーフという文化からも「生死」を感じとることができます。

 

人は生まれた時から死に向かい、生きることを熱望します。

生まれる国も性別も決めてきたようで決めてきていない複雑な気持ちを持ち、そのあるがままで生きていくことを経験していきます。

 

人間は進化の中で、脳をおりこうさんにすることを選びました。

そして増え広がり、まるで地球を管理する管理者のように思い違いをするまでなりました。

 

古代人は自然を愛し大切にしてきたと思い違いしていますが、歴史を紐解きますと、昔から人は、単に生き残るためと愛着のあるものを増やすため、また心というものが「欲」を生み、それが貪る形となって増え広がっている。その数が圧倒的に増え、やっと目に見える形で環境を破壊していることに気が付いただけにすぎません。

 

もちろん植物と共に生きてきた歴史は、植物との共生も大切であることは知り、程よく生きることを伝えた集団もいたでしょう。

しかし、結局多くの人の「心」は彷徨い大量消費する歴史を繰り返しています。

 

より良い服を着て、より良い流行をさがし、より良いものを食べ、より健康になろうとする。

お金を使った消費の大きな車輪に巻き込まれている。
 
生きていく方法は様々ですが、「安定と安心」を考えると冒険できないのかもしれません。
また「幸せ」という言葉のイメージが、1つしかないのかもしれません。
 
そうであれば、社会が望む自分になれないなら死を選ぶ人も出てくるのは当然でしょう。

 

薬草魔女という存在は、ちょっと古代の小集団に戻ってもらい自然界のリズムを思い出してもらうこと、

また、生きる方法はたくさんあること、そして幸せの形は人それぞれであることを伝えることを伝え続ける存在であることを、より強く思えた旅でした。

それだけでなく、今この状態の社会の中で、どのようにして皆が工夫して地球と仲良く生きるのかという提案をするのも使命だと感じました。

 

することリストがまた膨大になりましたが、とても充実した旅でした。

 

世界は広い、でも世界1つ。

 

 

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クローバー8/31薬草魔女のお祭りイベント♪

https://yakusoumazyo.com/2019/05/21/20190831omatsuri/

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好きなことに忠実に、夢中に。

平成から令和への変わり目に、思うことを綴りたいと思います。
 
日本人だから、女性だから、男性だから、~歳だから、子供がいるから、仕事があるから。。。
 
全体のバランスとして、法律など色んなルールを守る責任もあるでしょう。
 
しかし、それ以外の自由意志のところまで、制限がかかっているような気がする。
 
それは自分の思い込みからの制限かもしれないし、誰かや何かの故意の情報に知らぬ間に影響を受けているのかもしれない。
 
どちらにせよ、その日々感ずる制限と本心との葛藤は、日々の言動によって表現され、また身体症状として表現されることもあります。
 
 
“…時に不思議と経験のない文化が懐かしく思えたり、いとも簡単に馴染んだりすることがある…”
 
と書きました。
 
自己の望む生き方、価値観を、古代の生き方への憧れという形で、表現することもあります。
 
私の場合を申しますと、幼いころから薬草を扱うシャーマン、特に北米インディアンへの憧れが強くありました。
また、縄文人、アイヌへの興味も強く持っていました。
近世の西洋ハーブやそれを扱う人々の生活様式への憧れもありました。
共通しているのは、「自然の中で自然に生きる生活様式」です。
 
先住民や古代人の生き方、価値観に「自己の本来望む生き方」を映し出すも、決して現代に合わせた形にして行動に移すことはしませんでした。
 
自分らしく生きることはできないだろうと思い込み、それならば憧れの世界だけで完結させようと諦めていたのです。
 
しかし、自己の価値観とかけ離れた生き方は、自分を追い込み、憂鬱で不満だらけの現実を作っていることに気づき、終止符を打つために、
 
「好きなことに忠実に、夢中に。」
 
生きてみることにしました。
 
29歳の時でした。
 
確かに人は、本心を抑えたり、妥協した選択をした時に、「自分が決めたことだから」と責任を果たすことにより、精神的に円熟していきます。
 
しかしだからといって、全て諦める必要もなく、軌道修正できないわけでもありません。
その責任を果たす中で、創意工夫すればいくらでも「自分らしく在る」ことは可能です。
 
また、時として「できない・果たせない」ことを認めて、終わらせることも必要でしょう。
強制的に「脱出」ということになるかもしれません。
 
どんな選択をするにせよ、そこには「学び」があり、その学びを生かす生き方という未来に視点を合わせていることが大切であると、自己の経験から思っています。
 
選択した方法に、周囲は言いたいことを言うでしょう。
相手への期待や、自分の生き方を肯定したい思いが、他人の生き方に踏み込みすぎてしまうのです。
時には強く断定的に言われることもあるでしょう。
 
しかし、それは1つの提案にしかすぎません。
「選択し実行するは自分」という魔法の呪文でもって、跳ね返すことが可能です。
 
 
私の場合は、「好きなことに忠実に、夢中に。」生きた先に、仲間ができました。
 
また、憧れた生き方を、現代薬草魔女としての「私流」の生き方として表現できるようになったことは「自信」と「信念」を強めてくれ、他人の言葉に翻弄されないようになりました。
とてもとても、創意工夫が求められる時間でしたが、自己が望むことをしている時にその時間は苦痛ではないことも学びました。
 
夢を叶えた先には、また次の夢が生まれます。
今私は、北欧のヴァイキングの生き方に自己の夢を映し出しています。

 

薬草魔女たちは、それぞれの夢を映し出す「古代の生き方(文化)」を現代に合う仕方にアレンジして表現しています。

その生き方(文化)は多様ですが、共通しているのは、「自然の中で自然に生きる生活様式」です。

 

https://br.pinterest.com/pin/829084612631594465/

 

我々は、仲間を探しています。

どうやったら、その夢の生き方を現実にできるか、一緒に考えていく仲間です。

 

私には、その仲間探しの旅が「ヴァイキング」の生き方とマッチしているのです。

侵略というところは見習わず(笑)、臆せず新しい土地に向かう勇気を見習い、そこで仲間を探す。

また、必要ならば新しい文化を取り入れ自分たちのものにする柔軟性と合理性。

 

ヴァイキングもインディアンも、古代の薬草を扱う魔女たちも個人主義です。

だからこそ、個を尊重し協力するのです。

今の社会の常識が「自由意志のところまで、制限がかかっている」ような気分にさせるならば、魔女たちはその呪いから解き放つのが使命です。

 

もし、「好きなことがない」というのでしたら、情報量をふやし選択の余地ができるお手伝いをします。

また、嫌いなことに固執せず、気にならない感覚になるサポートもします。

 

キリスト教化が進む時代にあって、ヴァイキング(異教徒)の生き方はとーーーーーっても「浮いていた」ことでしょう。

また、同時に魅力的に見え、それ故に誘惑する「悪魔」のように感じたことでしょう。

同じように、今の社会の常識の中で薬草魔女たちはとーーーーーっても、「浮いて」見えるでしょうし、「怪しい」「非常識」と感ずるかもしれません。
 
しかし、臆する
ことなく我々は、現代の世の中の「不必要な制限という問題」に立ち向かいます。
 
戦うのではなく、立ち向かいます。
 
世界を体現する大樹「ユグドラシル」
 
 
5/18薬草魔女のお祭りイベント♪は記憶の同窓会です。
薬草・古代・アミニズム・精霊など自然との繋がりに心惹かれるなら「現代薬草魔女」の生き方に魂が震えるかもしれません。
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ハーバルエッセンスとは

薬草魔女は、ハーバルエッセンスという療法も使います。

 

フラワーエッセンスを代表とした、花や物のエネルギーを使ったエネルギー療法と同じと考えてください。

 

このエネルギーを薬草魔女は、

 

ハーブの気持ち・性格

 

と考えます。

 

その、気持ちと性格のエネルギーを、

 

ハーブの精霊

 

と呼んでいます。

 

15人のハーブの精霊たちが、15の性格を放っています。

 

 

それぞれの性格を司ったハーブたちのカードを用い、弱くなった部分と共振させて心の揺れを調整し、自分らしさを取り戻すサポートをします。

 

必要に応じてボトルを作成します。

 

魔女と月 ハーバルエッセンス体験会

https://ameblo.jp/herb-school-trebol/entry-12370671059.html

 

クービック予約システムから予約する

 

 

 

 

魔女と月 ハーバルエッセンスのセラピーを行える薬草魔女

 

薬草魔女Kumi先生

 
得意魔法: 色彩ハーブセラピー・ハーバルエッセンス・フラワーエッセンス・数秘術  

薬草魔女のカウンセリング

毎週日 11:00-17:00

 

【薬草魔女kumiより】
「自然のエネルギーは優しくも力強く私達人間に共鳴してくれます。
魂の記憶からくる心の揺れを調整し、自分らしさを取り戻す。
目に見えないエネルギーだからこそ、そのお手伝いが出来ます。
ありのままの自分で楽しんでいく。
そのきっかけとしてハーブのエネルギーからのメッセージに心を傾けてみてください」

 

 

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[よくある質問]いいことしか言わないけれど大丈夫ですか?

[よくある質問]


Q:いいことしか言わないけれど大丈夫ですか?


A:薬草魔女がカウンセリング・セラピーに使う占いについて、よく頂くご質問です。


率直に申し上げますが、


良いことも悪いこともなく、

出ている結果は同じで、

悪く言うか良く言うかなだけです。

心理も占いなど、人の話を聴く仕事は、主観を入れないようにといわれますが、人間の脳を通す限り、主観からは逃れられません。

占いは、主観を大事にすることで、人生経験を生かした様々なアドバイスができるのが特徴です。

言い方ひとつで、相手が受け入れる印象は変わります。

良くいうか悪くいうかを決めているのは占う側の人間の成長過程で築き上げた人生観によって判断しています。

ですから、悪いことばかりや、ダメ出しばかりする人は、悪い方向に行って欲しいと思う気持ちがあるか、悪い方に行くことしか人生を考えられないネガティブ思考という心理が働いている可能性が高いということです。

そもそもの占いという仕事の使命を考えますと、

占う上でに大切なのは、

質問者が  幸せになる最善を話す  ことです。

質問者のことを思って愛のムチもありますが、

悪くなる方の話ばかりして、その後もそれが恐怖となり幸せを感じれないのであれば、それは呪いです。

薬草魔女たちは人を呪いません。

見えている、もしくは見えてきた「事実」をそのまま伝え、そこに豊かな人生経験から溢れ出るアドバイスを行います。

アドバイスといっても、質問者が自分で考えるように導くだけです。

薬草魔女たちは、悪いことばかり言い、かつ命令するようなアドバイスをすることの危険を知っています。

人は信じる方に自分で人生の舵をとります。

質問者の良いところを生かし、可能性を信じている薬草魔女はたちは、そのことを十分理解しています。

それゆえの、信頼関係です。

幸せな道しか進まない

その事を思い出し、その信念が無意識レベルで普通のこととなるお手伝いをしてます。

薬草魔女のカウンセリング🧙‍♀️

対面カウンセリング

月曜 Luenayayoi 先生

https://coubic.com/trebol/372971/express

トークカウンセリング

Luenayayoi 先生

NannaSatcha 先生

http://yakusoumazyo.com/talkc.html

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七草から節分まで

昨日は七草でした。

 

 

節分まではとても寒い時期が続きますから、少しでも体が喜ぶものを摂り入れたいものです。

私は、七草も好きですが、ぷぅ~となるまで焼いたお餅もちの入ったぜんざいおしるこも大好きです。

 

これまでの七草に関する記事はこちら

https://search.ameba.jp/search.html?q=%E4%B8%83%E8%8D%89&aid=herb-school-trebol

 

節分までは、体調管理だけでなく、今後の自分の人生も含めた「整える時期」です。

七草など日本の習慣を楽しむなかで、心と身体を整えて準備し、それ以降はその決めたことにまっすぐ進むようにしています。

 

 

日本の祖先は「すべてのものには神が宿る」アミニズムを信仰しており、その想いを大切に現代まで受け継いできました。

また、その中での薬草の歴史も長く、日本独特の療法として受け継がれているものもあります。

 

思うに、心で思うその一瞬一瞬、人体はそれに合わせた調整を行いつつ生命活動をしますが、その「思う心」が習慣を生み、身体症状や精神症状として表現され、時には生活に悪影響を及ぼす「病」となります。

しかしながら、日本のアミニズムを考えますと、人は生まれる前(胎内)から、人体の仕組みの枠を超えた何かを生み出す存在なのではと思うのです。

その枠を超えた仕組みを証明することの愚かさを個人としては感じますが、これまでの科学の発展を考えますと、今後それは明らかにあるであろうと思われます。

 

人の歴史は、理屈を超えてただ信じることで、後から理屈がついてきたように思います。

そのまま「信じる心」を大切に、人間としてのすべての可能性を活かせるよう、今年も「薬草魔女」の活動の中で、「感じることの大切さ」を中心として伝えてまいりたいと思います。

世は根拠を求めますが、薬草魔女はあえての「逆」をとり、原始を中心に伝えます。

 

表が良くて、裏が悪い

という短絡的発想ではなく、裏は表にもなり、表は裏にもなる、裏と表は一つだが、裏と表は別々であるという事を知っていると、非常に生きることが楽になります。

広い視野のことです。

 

お釈迦さんの世界(仏教)ではそれを「空」としました。

瞑想での究極の体感はこの「空」です。

思考ではなく体感です。

 

表を多数として、裏を少数 としてみましょう。

 

今後は今まで表で多数だったことが、裏の少数になり、少数だったことが多数になる大きな流れを感じている方も多いのではないでしょうか。

時代は変わってきています。

しかしながら、表になってきてるからといって、それはまだ万人に受け入れられておらず、まだまだ慎重に議論し、適切な表現方法を模索し、理解を求める必要があります。

凄く勢いに乗って息巻いて相手が見えなくなると、平和のためと言いながら争いを生み出します。

 

発展には常に広い視野と新しい視点が必要です。

薬草魔女研究会では、占いの基本である「陰陽」の法則をもって、感じることだけでなく、その仕組みまでお伝えいたします。

 

 

(1月)
1月21日 タロット講座/ルーンづくり

(2月)

2月3日 Luenayayoi先生の占星術(個人鑑定) 

 

2月10日 薬草魔女体験会

http://yakusoumazyo.com/taiken.html

 

2月17日・18日 薬草魔女検定

http://yakusoumazyo.com/kentei.html

 

(3月)

・3月3日 Luenayayoi先生の占星術(個人鑑定) 

 

 

 

寒い日が続きます、みなさまご自愛くださいませ。

 

 

 

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